| 日 付 |
地 名 |
日 程 |
食 事 |
| 1 |
東京・大阪 ↓
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夜、日本発。デュバイへ。
[ 機中泊 ] |
× × 機内 |
| 2 |
↓ デュバイ ↓ ナイロビ
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デュバイで飛行機を乗り換え。
午後、ナイロビ着。
係員が空港でお出迎えをし、市内のホテルへ。
[ ホテル | ナイロビ泊 ] |
機内 × 夕食 |
| 3 |
ナイロビ ↓ アルーシャ ↓ タランギレ国立公園
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朝食後、混乗シャトルバスにて、タンザニアへ。
国境のナマンガにて出入国手続き、アルーシャへ。
アルーシャで昼食後、専用車に乗り換えて、
タランギレ国立公園へ。
着後、テント設営。
[ キャンプ | タランギレ国立公園泊 ] |
朝食 昼食 夕食 |
| 4 |
タランギレ国立公園 ↓ ンゴロンゴロ自然保護区 |
朝食後、サファリをしながら、ンゴロンゴロに向かいます。
着後は、テント設営、昼食をどうぞ。
午後のクレーターサファリをお楽しみ下さい。
標高が高いので、かなり冷えます。
防寒着を忘れずに。
カイロも重宝します。
[ キャンプ | ンゴロンゴロ自然保護区泊 ] |
朝食 昼食 夕食 |
| 5 |
ンゴロンゴロ自然保護区 ↓ オルドバイ峡谷 ↓ セレンゲティ国立公園
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人類発祥の地「オルドバイ峡谷」を経由して、
セレンゲティ国立公園へ。
着後は、テント設営。昼食をどうぞ。
午後のサファリをお楽しみ下さい。
[ キャンプ | セレンゲティ国立公園泊 ] |
朝食 昼食 夕食 |
| 6 |
セレンゲティ国立公園 滞在 |
大草原の真ん中で自然満喫&サファリ三昧滞在の始まりです。
[ キャンプ | セレンゲティ国立公園泊 ] |
朝食 昼食 夕食 |
| 7 |
セレンゲティ国立公園 滞在 |
動物の生態を知り尽くしたガイドと共に、お弁当を持って
出かける終日サファリや、早朝、午前、午後、の3回の
サファリなど、目的を持ったサファリをお楽しみ頂けます。
思いっきりサファリを楽しんでください。
[ キャンプ | セレンゲティ国立公園泊 ] |
朝食 昼食 夕食 |
| 8 |
セレンゲティ国立公園 滞在 |
“セレンゲティ”とはマサイ語で「果てしない平原」
という意味。
地平線まで草の海が続く広大な平原はなんと総面積
14763平方キロメートルにも及びます。
[ キャンプ | セレンゲティ国立公園泊 ] |
朝食 昼食 夕食 |
| 9 |
セレンゲティ国立公園 ↓ ナトロン湖 |
朝食後、ナトロン湖に向かいます。
車がほとんど通らない道を走ります。
昼食は途中でお弁当をどうぞ。着後は、テント設営。
アフリカの田舎道と荒涼とした風景が広がります。
[ キャンプ | ナトロン湖泊 ] |
朝食 昼食 夕食 |
| 10 |
ナトロン湖滞在
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朝食後、ハイキングをお楽しみください。
午後、沢歩きをしながら、滝を散策。
自然のウォーターホールでは泳ぐことも可能です。
[ キャンプ | ナトロン湖泊 ] |
朝食 昼食 夕食 |
| 11 |
ナトロン湖 ↓ マニャラ
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朝食後、マニャラ湖へ向かいます。
途中、リフトバレーに沿ったクレーターが見えます。
昼食はお弁当。
[ キャンプ | マニャラ湖泊 ] |
朝食 昼食 夕食 |
| 12 |
マニャラ湖 ↓ アルーシャ ↓ ナマンガ ↓ ナイロビ
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朝食後、ナイロビへ戻ります。
アルーシャで昼食。
途中、国境・ナマンガにてタンザニア出国、ケニア入国
手続き。
夕食はお付けしていません。
[ ホテル | ナイロビ泊 ] |
朝食 昼食 × |
| 13 |
ナイロビ ↓ デュバイ
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朝食後、出発までフリーです。
夕方のフライトでデュバイへ。
[ 空港待機泊 ] |
朝食 × 機内 |
| 14 |
デュバイ ↓ 東京・大阪 |
深夜、デュバイ発。夕、日本着。
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機内 機内 × |
ンゴロンゴロ自然保護区 |
世界で6番目に大きいといわれるカルデラ(火口原)。 野生動物を有する火口原は珍しく、ここもまた世界遺産に指定されています。 唯一、クロサイが自然の状態で観察できる貴重なところ。最近はヒョウが頻繁に見られます。 平均500メートル段差の断崖を一気に4WDで降りると、そこは野生動物の箱庭、別天地。 カルデラの面積の世界1はの日本のクッチャロで616Ku、3番目が阿蘇で425Ku。 ここンゴロンゴロは304Ku。
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セレンゲティ国立公園 |
ユネスコの世界自然遺産にも指定されたタンザニアで最初の国立公園、マサイ語で“果てしない草原”を意味 します。この大草原の所々にコピエとよばれる太古の岩場があり、まるで大海原にある島のようです。 草原ゆえ野生動物の観察に適し、年2回繰り返される大自然の営み、ヌー(ウシカモシカ)の大移動の様子は 圧倒的な迫力です。 チーター等の中型やライオン等の大型肉食獣など、動物の種類・数も多く、最低3泊はしてみたいところ。 その雄大さに圧倒され、人生観が変わる!!
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タランギレ国立公園 |
元々はクロサイ保護のために国立公園に認定されましたが、残念ながら今はクロサイは いません。アフリカ象が雨季乾季の季節によってマニャラ湖へ移動を繰り返す。雨季の 終わりには相当の数の房耳オリックスが・・・。公園は2850平方kmと小さいにも拘らず、 地形の変化に富み、草原から潅木の林、丘陵地帯が入り混じっているため、ドライブには 飽きがきません。不思議な形をしたバオバブの木が群生している事でも有名。最近は リカオンの出現に話題が・・・。
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オルドバイ峡谷 |
175万年前の人類の祖先ではないかと、アウストラロピテクスの骨が発掘され、一躍世界の注目を浴びた場所。 博物館も併設されていて、数々の出土品などが年代順に並べられています。 発掘の経緯についてのレクチャーも行われています。
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マニャラ湖国立公園 |
リフトバレーの断崖の下に広がる名公園。 森林が多くその緑の中にゾウ、バッファロー、サイ、インパラ等が点在します。木登りライオンの習性の発祥地として有名。 湖にはカバの大群、また鳥類が豊富なのでバードウォッチャーには特に楽しみな公園です。 4〜5年前かって湖が増水し、2004年やっと平常に水位が戻るが、自然はまだまだ・・・。
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ナトロン湖 |
この湖はフラミンゴが産卵をする場所として有名です。 乾燥しているため、肉食動物は少なく、湖はソーダが濃く簡単に近づけません。人もなかなか近づく事ができません。 南側には、オルドンニョ・レンガイ(マサイ語で神の山)と呼ばれる富士山のような形をした山があります。 約40年前に噴火が発生、今なお、黒い噴煙を上げています。まるで映画にでてきそうな風景です。
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